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2010年2月

2010.02.28

【春ブレンド 春色風(HARUIRO)】のご案内

2月は逃げると言いますが、あっというまですね。

1,2,3月はやることが多くてアットいうまに過ぎることから「1月は行く、2月は逃げる、3月は去る」という言葉があります。

うまいこと言ってます。

1月は正月が行ってしまい、2月は短い月で逃げて行き、3月は年度末、卒業などで去っていくというわけですね。

春ブレンド 春色風

当ショップの【冬ブレンド】も今日で終了いたします。

3月1日より【春ブレンド 春色風(HARUIRO)】に切り替わります。

ラベルも大胆に大きなものに変更いたします~。

長くて寒い冬を終えて、家に閉じこもっていた体を開放させたい。北海道のちょうど5、6月の爽やかな気候に、コーヒーをポットに入れてちょっと遠出したい気分をイメージしています。

ブレンドメインは≪ケニア カンゴチョ農協≫。

甘くて爽やかなキレの良い飲み口となっています。

200g、400g、500gの購入量によって最大10%OFFする価格となっています。ご利用お待ちしています。

いつもコーヒーネットショップ

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2010.02.27

エコなコーヒーかす利用法

コーヒーかすの利用方法は様々なところで紹介されています。

雪のたくさん降る地方限定となりますが、このような方法はいかがでしょうか?

Ecocoffeepowder

抽出済みのコーヒー粉を乾燥させておき、雪を早く解かしたい時期がきたら庭などに撒くのです。

雪の降る地方の農家では田畑に≪融雪材≫を撒きますが、それと同じ原理です。コーヒー粉も黒っぽい色をしていますから太陽光の熱エネルギーを吸収し易いでしょ。

特別な薬剤も使っていなし、美味しいコーヒーを飲んだ後に捨てずに乾燥させておくだけですからコストも掛かりません。

この方法、ある人から聞いてなるほどと思い、冬の間に捨てずにせっせと溜め込んでいました。

 

これで一気に雪解けが進むことを期待していますが、例年一進一退を繰り返すので、他には何もせずにのんびりと待ちます。

翌日に撒いたところを確認しました。コーヒーの粉が落ちた場所の雪は解け方が進んでいるので、確かに効果が出ています。

エコな≪コーヒかす融雪材≫おためしください。

※庭木等の植物を植えている場所には大量に撒かない方が良いと思われます。コーヒーには油分があります。油カス肥料のような使い方が出来ると思いますが、大量に撒いた場合の油分の影響はだれも検証していませんので未知です。

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2010.02.26

スターバックス1号店タンブラー

お客様よりシアトル土産に≪スターバックス1号店タンブラー≫を頂きました。ありがとうございます。

もちろんメインはカナダ・バンクーバーオリンピック。

Starbuckstanb

バンクーバーとシアトルって近いんですね。

距離にして150km程度でしょうか。札幌から旭川程度の近さです。

カナダのお国柄なのでしょうか?オリンピック開会式の聖火台が1本動かないというアクシデントもありましたね。

日本では入念に試運転をするでしょうから考えられないですね。

≪カナダにはバックアップという言葉は無い!≫という言葉を聴きました。

なるほどと思いました。

感覚的には北海道と似ているかな??

Starbucksmark

上の写真をよく見てください。

現在のスタバのロゴマークとは色、人魚女性の姿などだいぶ違っています。お手元にスタバの製品をお持ちの方はご確認ください。「双尾の人魚」を表しているのですが、胸のお乳もバッチリと露出しちゃっています。

今のロゴから比較するとかなりリアルな人魚です。

 

それから1号店は札幌で言うと二条市場の中にあるカフェのイメージだそうです。

1枚目の写真のタンブラー中央に≪PIKE PLACE≫と出ていますが、シアトル市民の市場、パイクプレースマーケットを意味しています。

 

スタバファンにとっては垂涎の品かも!?

大切に使わせていただきます。実は初タンブラーなんです。

※過去の記事ですが≪スターバックスを研究する≫もご参考に。

ハワードシュルツの『スターバックス成功物語』について書いています。

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2010.02.23

コーヒーノートも14冊目になります

コーヒーの焙煎をするようになって14冊目のノートになります。

コーヒーノート

5,6年前から記録を取りはじめていますが、最初の頃は何を記録するかさえ分からず、色んな人に手当たりしだい聞きまわったり、本を参考にしてみたりと手探りでした。

焙煎しながらリアルタイムで複数の測定項目を記録するのって結構難しいんですヨ。

第一回目の記録は何だか分からないうちに終わってました。

オリンピックへ初出場して観客の声援に舞い上がった選手のようです。

自分ひとりでは出来ないとあきらめ、2回目は二人がかりでやりました。

一人は焙煎に集中して測定データを声に出して読み上げ、一人はノートに記録していました。今は大丈夫ですよ。

 

焙煎の経験的データを蓄積するための記録が、記録するために焙煎するということになり、目的が果たせていない時期がかなり続きました。

 

ノートには数字が一杯並んでいるだけで、普通にみたら何のことか判別できないと思います。

コーヒーの染みがついていたり、ヤケになって殴り書いたり、かなりノートは汚れています。

とびっきりうまくいった時には自分を褒めまくっています。

 

最初の頃にはうまくいったのを数えるほうが早かったりしています。

もう1冊目のノートを見る機会はないのですが、過去の13冊を振り返ると確実に≪いつもコーヒー≫の足跡としてみることが出来ます。

 

今の記録は最初の頃の記録と大きく変りないのですが、色だったり、香りだったり、音の強弱・ニュアンスだったりと数字では現れないものを五感をフルに使って記録します。

結局のところデータだけでは焙煎がうまくいかないので、あくまでも参考程度となるだけです。

データだけを盲信していては結果として美味いコーヒーは出来上がりません。

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2010.02.21

新たな生豆が入荷しました

今日新たなコーヒー生豆が2種届きました。
ケニア・カンゴチョ農協

一つはアフリカ【ケニア・カンゴチョ農協】、一つは【ドミニカ・エバノヴェルディ】。

ともに精製プロセスは≪ウォッシュド≫になります。

 

【ケニア・カンゴチョ農協】の生豆は写真にあるとおり、10Kg単位でアルミ真空パック詰めされて到着します。そうです。ケニアの生産現場からフレッシュな状態を保つために真空パックされて来るんです。

いつもコーヒーで扱うコーヒーとしては初めての生産国となり、浅くても超深煎りでも行けると聞いていますので、テストローストがとても楽しみなコーヒーです。

 

それから、中米・ドミニカ共和国の【ドミニカ・エバノヴェルディ】。

お隣には類似した国名の≪ドミニカ国≫もありますが、まったく違う国です。

ドミニカ共和国はブラジルと同じように1950年代に多くの日本人が渡った国です。大多数の方が農業を興すような土地ではなく、夢敗れたということを伝え聞きます。今も政府主導で移民を募ったのに、話と現実が違うことで訴訟が行われています。

だからと言ってドミニカ共和国がだめな国と言うわけではありません。

当時双方の思惑が一致していないのに、話が進展してしまったのが原因と思われます。

私がコーヒー焙煎の興味を持ち始めた十年ほど前、小樽にドミニカ共和国へ渡った人がカフェを開いているということで、訪ねたことがありました。

そして、ドミニカ共和国で生産された生豆を分けてもらい、意気揚々と抱えてきたことを思い出します。

ドミニカ共和国のコーヒーはジャマイカの≪ブルーマウンテン≫の風味と似ていることからとても日本人の好みにあった品質の高いコーヒーです。

 

ともにテストロースト・テイスティングを実施し、適切な焙煎度合いを探ります。

もう少しでネットショップにも掲載しますのでお楽しみに。

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2010.02.17

<季節のコーヒー>春ブレンドのイメージ作り

もう2月も中盤です。2月は日数が少ない為にあっというまに終わってしまい、何か損をしてしまっているような月です。

いつもコーヒーのSpring

もう少しで【冬ブレンド】が終了するので次の【春ブレンド】を考えています。今年から<季節のコーヒー>として春夏秋冬を感じさせる創作コーヒーをご提供する予定です。

今年の雪祭りには実現できませんでしたが、北海道ならではの<雪の祭典>にも相応しいコーヒーも作りたいと思っています。

 

現在販売中の【冬ブレンド】を作るときもそうだったのですが、季節をイメージして、さらにコーヒーの味へ反映するにはとても時間を要する仕事になります。

 

例えば今ホットな【冬ブレンド】ではどうだったかというと。

 

北海道の冬の季節のイメージとしては、毎日の気温が零下で寒く、屋外での仕事、スキー遊びなどで体が凍えてしまいます。

そのような時、家に帰ってきて熱いコーヒーで包み込まれるように温まりたい、ほっこりとしたいなんてのをイメージしました。

子供のときに雪に戯れた森林などもイメージしていましたね。

それも暴風雪(ブリザード)の中、夢中でソリ遊びしていたことなどもね。

 

そのイメージからコーヒーの味へと展開していくわけです。

そうすると甘い香りで気分を落ち着かせ、冷えた体に刺激を与えるぐらいのボディ感がほしい。それでいてスッキリとしたアフターテイストにしたい。何てことをアレコレと考えるわけです。

 

そこからは具体的なコーヒーの銘柄の選択に入っていきます。

今販売しているコーヒーそして過去に焙煎したコーヒーの銘柄の香味を一つ一つ思い起こし、思い出せなければ数年前のノートを引っ張り出しながらメインにしていくコーヒーを決定していきます。

そして手持ちのコーヒーがなければ生豆の仕入れまで行います。

この時点でブレンドする銘柄を3、4種類まで絞り込まれています。

さらに、ブレンドする比率・焙煎度合いを数パターン、多いときは10パターンほど机上で検討します。

コーヒー屋としてはここが結構楽しい場面だと思います。

 

ここから先は机上で検討したネタを元に実際に焙煎してテイスティングしていくことになります。

実際のところ、机上で考えていた結果とのズレが出てきますから配合・焙煎度合いパターンを柔軟に変更していきます。

ここはシビアな結果を出さなければならない場面ですのでコーヒー屋としてはとてもつらくもあり完成したときの喜びも大きい仕事だと思います。

 

その結果として今の【冬ブレンド ブリザード】が出来上がっています。

街のコーヒー屋さんもこのようなことを何十年とやってきているわけですからとても頭が下がる思いです。

 

さて、【春ブレンド】はどんなイメージでいきましょうか?

<華やかな>イメージにしたいなと漠然と考え、ケニヤを物色中です。

それから【春ブレンド △△△△】の△も考えないとね。

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2010.02.16

【ナイスカットミル(カリタ製)】のご案内

【ナイスカットミル(カリタ製)】が取り扱いできるようになりましたのでご案内いたします。

この電動ミルはご家庭様としてはもちろんのこと、小規模のカフェでも使われるほど信頼性の高い製品です。

コーヒーナイスカットミル

最近の電気製品といったら中国、ベトナム、インドなど海外生産が主流となっていますが、れっきとした【Made in Japan】です。

カフェ等で見たことのある方も大勢いるように思います。

実は私も5年ほど使っていました。今は業務用の大型マシンを導入しているので譲ってしまいましたが、粉が飛び散らからず掃除が楽な機構にとても重宝し、<お気に入りの道具>となっていました。

デザインもここ2,30年変っていないのではないかな・・・

このミルを購入したきっかけは、コーヒーを入れる直前に粉に挽くことで香りが立ち美味しく飲めるからでした。

コストパフォーマンスが高く期待を裏切らない性能・信頼性がありました。

種類

 タイプは赤/黒/シルバーの3タイプになります。

 シルバーは【粉受け】がカップタイプとなります。

価格

 赤/黒 ¥17,000

 シルバー ¥19,500

地域別送料

地域 送料
北海道 \300
東北/関東/信越 \800
北陸/東海/近畿/中国/四国
/九州
\1,300
沖縄 \2,300

 

詳細はナイスカットミル(カリタ製)をご覧ください。

思い入れがあるせいか、とても語ってしまいました。

過去の記事ですが、<ナイスカットミルの性能を検証してみる>も参考にしていただければ幸いです。

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2010.02.15

【冬ブレンド ブリザード】は2月末終了します

いよいよバンクーバーオリンピックが始まりましたね。

で、以前使用したCANADA画像をもう一度引っ張り出してきました。

バンクーバーオリンピック

上村愛子さん。惜しい。もう一歩。

7位⇒4位と一歩ずつ順位を上げる選手というのは中々いないのでは?運命だナー、と感じてしまいます。

 

札幌雪まつりも終わると春が近づいてきます。

季節のコーヒー【冬ブレンド ブリザード】も2月末で終了いたします。

3月からは【春ブレンド △△△△】に変更となります。

△は決まっていないんです。

北海道の3月はまだ本州のような暖かい春とは違い、

まだ冬の延長戦という感じです。とても春気分とは言い難いものです。

甘い香りにクラクラする【冬ブレンド ブリザード】をぜひお試しください。

 

オリンピック競技が気になって手につかない日が多くなりそうです。

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2010.02.12

【コーヒーメール便 フリーセレクト】のご案内

さっぽろ雪祭りも終わりました。

いよいよ北海道も春に向かってまっしぐら。と言いたい所ですが、3月末までは紆余曲折の日々です。

さて、好評をいただいている送料込み【コーヒーメール便セット】ですが、全銘柄から自由にセレクトできるHPをご用意いたしました。

Coffeemailselbeans

その名も【コーヒーメール便フリーセレクト】と言います。

これまで、代表的なコーヒーを4セットを用意していました。

■ブレンドセット

■中煎りセット

■中深煎りセット

■深煎りセット

これでは他のコーヒーを選択できなかったわけです。

ショップシステムの関係上、【豆】タイプとペーパードリップ・コーヒーメーカーに対応した【粉】の2つに分かれています。

コーヒーメール便 フリーセレクト(豆)

コーヒーメール便 フリーセレクト(粉)

ご注文の手順は

(1)銘柄を2種選択してください。※200g×2銘柄

(2)【カートに入れる】ボタンを押してください。

Kounyu

(3)送料込みの価格をご確認ください。

Kakaku

 

なお、メール便による発送は家庭の郵便受けに投函されるサービスですので、到着日指定などの一般的な宅急便サービスはありません。

すべての組み合わせでメール便送料込みの【コーヒーメール便フリーセレクト

ご利用お待ちしております。

※【呟きブレンド】の送料無料は継続しています。

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2010.02.08

消しゴムハンコ(手提げ袋)

ここ2,3日とてもマイナス10℃の寒い日が続いていましたが、0℃に近づきつつある今日です。雪祭りで遊ぶにしても、マイナス10℃は凍えてしまいます。

これまで市内配達するお客様へは紙袋を用意していたのですが、大量にお買上げいただいた場合、袋2、3個に入れてお渡ししていました。たくさん袋をお渡しするのは荷物になって申し訳ないと感じていました。

消しゴムハンコ

そこで。大き目の白い手提げ袋を用意しました。

白無地だからちょっと寂しいっす。

コーヒー豆を模った消しゴムハンコをポンと押してみました。ちょっといいね。

これで行こうと思ったら、<無我の境地>に陥ったかのように極限の集中力を発揮してすさまじい勢いでスタンプ押し。

ALWAYS WITH YOU】 <あなた>とともに。

”いつもコーヒー”の願いが通じますように。

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2010.02.04

【ニ代目 呟きブレンド】のご案内(襲名披露)

いよいよ明日から雪祭りです。

今年は寒い日が前半続きそうですから、雪像も崩れなくて済みそうです。

さて、【呟きブレンド】が二代目となり、本日から販売開始しました。

二代目呟きブレンド

二代目 呟きブレンド】、これまでの”酸と苦味のバランスの究極”をとった先代のブレンド方針と一切変わっていません。

香味はより日本人好みの甘さを感じ取れるブレンドにバージョンアップしました。

<お値段以上、呟きブレンド>という感じです。(すいません、ぱくりました)

酸味が嫌いというお客様が多くいらっしゃいますが、このブレンドは酸を含んでいますが全面には出ていません。

美味しいと感じ取れるコーヒーは若干の酸を含んでいたほうが美味しいと思います。それも”感じ取れないほど”、”気づかないほど”含んでいるという厳しい条件になります。

いつもコーヒーさん、どんなコーヒーを出しているかわからないという方にもオススメします。!!送料込み¥900で販売!!

看板ブレンドとなりつつある【呟きブレンド】。

二代目も引き続き、宜しくお願い申し上げます。

襲名披露のようなご案内となりました。

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2010.02.02

中米【ホンジュラス ラ・ペドレラ農園】のご案内

札幌雪祭りが近づいてます。ここ2,3年この時期、気温が高くなる傾向があり、雪像メンテナンスする人も大変苦労されているようです。

2月5日~2月11日に開催されます。

雪模様コーヒーカップでホンジュラス

さて続々、新豆が登場しています。

今回ご紹介するのは中米【ホンジュラス ラ・ペドレラ農園】。

サッカーがとても人気のある国です。

何とサッカーの試合が発端となって、隣国のエルサルバドルと<サッカー戦争>が勃発したくらいに激しいのです。

もう50年ほども前の事です。

ホンジュラス ラ・ペドレラ農園】は今やコーヒー業界では常識になりつつあるコンテスト、2009年カップ・オブ・エクセレンスで入賞したコーヒーです。

香味は、

明るい酸、例えるなら甘いレモンのような酸にコーヒー全体が覆われ、口全体に広がっていきます。

この説明から予想できそうですが、浅煎りでご提供いたします。

数少ない量ですが、この新豆、コンテスト入賞のコーヒーを味わって頂きたいと思います。

200g、400g、500gの購入量によって最大10%OFFする価格となっていますのでご利用お待ちしています。

いつもコーヒーネットショップ

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2010.02.01

「THIS IS IT」の女性ギタリストを追っかけろ!

ついに来ました。予約していたマイケルジャクソン「THIS IS IT」のDVD。

Thisisit

去年の年末に見た映画の興奮がそのまま。

気になっていたカッコイイ女性ギタリストは、【オリアンティ・パナガリス】。

有無を言わさず、真っ先に彼女のギターソロの部分へジャンプです。

Orianthi

初のアルバム発売を記念して1月27日には来日していたんですね~。

マイケルの「THIS IS IT」DVDの発売が26日だから日程をぶつけたということでしょうね。

【オリアンティ】、かなりの実力のあるギタリストと分かりました。

18歳にしてカルロス・サンタナとの共演。プリンスとの共演、エリック・クラプトンが主催したクロスロード・ギター・ フェスティバルへの参加など、数々の実績を積み重ねて「12人の偉大な女性エレキギタリスト」のひとりに選ばれています。

何たってマイケルのご指名のギタリストですから半端ではありません。

これからの放送です。他にも収録番組の放送がありましたが失念しました。

----------------オリアンティTV放送情報---------------
2010/02/02 23:00~23:55 BS朝日
ベストヒットUSA 【ゲスト】オリアンティ
マイケル・ジャクソン追悼企画第4弾!今回はTHIS IS IT大特集!
マイケルも認めた美人ギタリストがスタジオに登場!
またマイケルが出演した映画もご紹介!
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いつもコーヒーネットショップ

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